勝手な固定概念を知ること

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いつもブログを読んで頂き本当に

ありがとうございます。

株式会社フューア

代表取締役岡田直樹です。

 

無意識的にある固定概念を

どれだけぶっ潰せるか。

 

最近は異業種の方とお話しする機会が

多々あったのですが、

岡田の人生経験による固定概念

理学療法士特有の固定概念

たくさん無意識的な固定概念が

いつも可能性を狭めている事に気付かされる。

 

これってほぼ100%自分では

気付く事は出来なくて

人や本など第三者の力を借りないと難しいと思う。

もしいい方法があれば教えてくださいw

 

昨日もセミナーについて話し合いしている時に、

理学療法士のセミナーはこうしなければいけない!

 

という無意識的な固定概念に他人から気付かされた。

これが資料作りなどの構成にも関わるし、

戦略戦術自体変わるかもしれない。

理学療法士はこういう仕事、こうする仕事。

そういった固定概念が良いも悪いも

脳に働く時があると思う。

 

これからの時代は1つに絞るのではなく、

広い概念で仕事も捉えないといけないと思う。

自分の職業の狭義と広義とは何なのか?

理学療法士とはあくまでも患者さんを幸せにする

手段であり目的ではない。

そういった考えで理学療法士という

職業を捉えるだけでも物事の広がりが変わると思う。

 

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