可動域制限の改善と感覚システムの育成がインソールのポイント

Posted on Posted in 評価治療力

いつもブログを読んで頂き本当に

ありがとうございます。

株式会社フューア

代表取締役岡田直樹です。

 

グッポの2月新規の9割は看護師さん。

違う病院ばかりなので、

たまたまだと思いますがw

 

インソールを早く作りたい!

と整体中のお客様から依頼がありました。

お客様に応じて変えてはいますが、

基本的にインソールは直ぐには作りません。

 

これは考え方によると思いますが、

足からの刺激を変えた所でそれに

反応するだけのカラダが

できているかという事です。

 

1、可動域制限の改善と感覚システムの育成

2、理想的なアライメントと呼吸の獲得

3、可動と安定の獲得

1,2くらいが出来てきたらインソールも

オッケーかなと思ってます。

 

また皆さんの意見があれば教えて欲しいです!

 

そして、こういう事をどう根拠付けて

お客様に説明できるか。

何となくでは何となくの反応しか

返ってきません。

 

なぜ?

 

と聞かれたら答えれる。

そんな準備もしておかないといけないですね。

 

PS セミナー情報

日本平成セラピスト協会主催

ヘイセラセミナーで

臨床の悩みを解決しよう!

http://semina.heisera.net

 

ベクストエスジー

・1年目から5年目までに知っておきたいシリーズ

姿勢根本改善アプローチ 

腰痛・頚部痛根本改善アプローチ

筋膜の捉え方

http://bext-sg.net

 

講師依頼・質問等はこちらから

http://naoki-okada.net/contact/

 

岡田ツイッター

 

信元株式会社フューア情報

 

ーNaOki Okadaー